講師のフォト日誌

ローズフェスティバル開催の平塚、花菜ガーデンへ行って来た。

今年もお年寄りのミニデイハイキングで花菜ガーデンへ

開園以来、入場者予想を下回るとの事でしたが、大盛況でした。

主役の薔薇は開花時期が未だ遅れ気味つぼみが多く目立ちました。

ギャラリーに展示してあった珍しいブルーローズ、

ブルーの液体を白バラに吸わせ色を付けた花でした。

投稿日:2012年 5月 19日

お年寄りのミニデイサービスでボランティアの方々と箱根へ上っ

生憎の雨降りでしたが若葉の緑が冴えて箱根はやっぱり新緑ですね。

皇室の旧箱根離宮跡の芦ノ湖に突き出た塔が島半島

戦後間もなく神奈川県に下賜され県立の歴史公園100選にも

なっています。霧の低く垂れこめた湖面を

海賊船と双胴船が航行していました。

投稿日:2012年 5月 16日

戦国時代関八州100年近くを統治した小田原北條氏北の要衝寄居町の鉢形城

秩父盆地から流れ来た荒川の名勝玉淀河原

鉢形城址の断崖を見渡す玉淀河原での戦国絵巻です

昨年は震災の影響で10月開催でしたが今年は例年通り五月の開催となりました

小田原市役所甲冑などの用具を積みこみ5時半出発、厚木ICを夜間割引の6時前に通過

マイクロ中型車で東京まで750円でした。

練馬から関越に上って花園ICから寄居町役場へ8時半ごろ到着

町役場は前日ボヤがあったらしく現場検証のテープが張ってありましたが

体育館の方で着替えなので問題はありませんでした

その後玉淀の主会場へ全員を送り資料館の駐車場へ

それからまつり見物で楽しみました。

投稿日:2012年 5月 14日

今日の福祉バスの運転は地域作業所で働く方々の社会見学で

荒川と江戸川に挟まれディズニーランド隣接の葛西臨海公園へ行ってきた。

出来て間もなくの頃二十年以上前、同期会で来たことがあったが、

木々も大きくなって風景もだいぶ変わった。

水族館のガラスドームの向こうには最近開通したゲートブリッジが、

恐竜の様な姿を見せていた。

投稿日:2012年 5月 11日

前回干したゼンマイがこの様に、

あと2,3日乾燥したら出来上がり保存に入ります。

投稿日:2012年 4月 28日

 

天候が悪く灰汁抜きしたゼンマイ晴れ上がった今日ゴザの上にやっと干すことが出来た。

放射線は気にならないが何時もより多めの水洗いをした。

投稿日:2012年 4月 28日

お年寄りのミニディサービスで富士霊園に行ってきました。

平地は葉桜になりましたが未だ富士山麓の公園墓地は標高差によって上の方は未だ花見が出来ました。

下の方は花弁の絨毯です。靴底から持ち込まれバスの中もマットは花弁で一杯でした。

投稿日:2012年 4月 27日

ゼンマイ採りもシーズン後半、箱根外輪山も標高がだいぶ高い位置まで上る様になってきた。

TWバイクを駐車した場所を見失うほど急傾斜面を上下した。

老体にはだいぶ応える、バイク走行で冷え切った身体も30分ほどで汗びっしょりになった。

4時間ほどの藪の中散歩、帰路は湿った服が体を冷やす。

ワタを取って明礬添加の沸騰液で次から次と茹で上げたゼンマイ2日間くらいかけて灰汁抜き。

液が赤みを無くしたら灰汁抜き完了、

天日干しをしながら揉み解して乾燥するが、放射線セシウムを意識して昨年から水洗いを増やしている。

昨年の乾燥ゼンマイは未だ残っているが今年も新たに保存量が増えた。

投稿日:2012年 4月 25日

鶴瓶の家族に乾杯で報道された、

美濃焼の里、土岐市下石(おろし)町裏山の窯元集落入口

投稿日:2012年 4月 25日

4月20日、今年春季陶芸教室恒例の見学研修は美濃焼です。

参加者20名、開通なった第二東名を通って700㎞の快適ドライブでした。

美濃焼は日本の陶磁器生産量日本一です。

益子、信楽、備前等と異なって多治見市、土岐市、可児市、瑞浪市など地域が広範囲にわたっており

周囲の山々も全て陶土に見えてきます。

窯業関連の看板が窯元以上に目につきました。

今回は東海環状道路多治見南土岐IC、でおりて下石町窯元館にマイクロバスを駐車、

裏山地区のとっくりとっくん散策です。

窯元館駐車場、塀にはトックリがズラリと勢揃いです。

投稿日:2012年 4月 25日
1 / 812345...最後 »

記事一覧

焼園陶芸教室/
手作り陶器販売所

神奈川県小田原市小竹93

TEL 0465-43-2752

info@syouen.com

スポンサードリンク

携帯サイト