作品

海老塚さんの作品

掛分銘々皿各種

投稿日:2013年 4月 29日

野地さんの作品

織部、糠白釉掛分鉢

 

投稿日:2013年 4月 29日
投稿日:2013年 4月 29日
投稿日:2013年 4月 29日

時々ウォーキングで夕方に吾妻山に上っているが普段と違って今日は大勢の人がいた。

富士山の方を見ると真っ赤な夕日が輝いている、

大勢の人の理由が解ったダイヤモンド富士の撮影だ、

偶然だったので30分ほどの時間をまって楽しむ事にした。

丹沢方面は雲が垂れこめているが富士山上空は雲がない幸運だった。

投稿日:2013年 4月 13日

 

収獲してきたゼンマイは処理が大変です。

そのままでは食料の用は足しません、

灰汁を抜くため収獲してきたゼンマイの下拵え、ワタを取ったり間違えて採った雑草や男ゼンマイなどを選別します。

結構時間がかかります、

その後、直ちに茹で上げ(昔は草木灰でしたが手に入りませんので重炭酸ソーダを入れます)水に漬して灰汁を抜きます。

ゼンマイの灰汁が赤い色となって充満してきますので何度も水を洗い流し、

赤い灰汁の色が出なく付かなくなるまで水を洗い流します、

そして調理しますがすぐに食べないときは天日干しして乾燥保存します。

投稿日:2013年 4月 6日

山菜採りのシーズン到来

食糧難時代、食糧確保のために教えられ覚えた山菜採り、

生きて行くために雪が解けて芽吹き始めた山野を駆け巡った思い出が蘇るシーズンでもあります。

杉山の日陰に育つ太くて柔らかいゼンマイ見つけた時の快感は何物にも勝るものです。

飽食の現代、食べ物は豊富に有り余るほどの時代だが昔の思い出が私を奮い立たせます。

投稿日:2013年 4月 6日

紅志野釉、密閉型陶器スピーカー。

袋作り、75㎜の穴を空けてフルレンジのスピーカーを埋め込みビス止めしました。

後方下部にターミナルから配線します。

投稿日:2013年 3月 27日

増設した販売店舗の内部

投稿日:2013年 3月 23日

高温焼成のオカリナ170個余り、

信楽、備前、瀬戸、益子の土を使って1,230℃で焼成した陶器のオカリナです。

釉薬は織部、蕎麦、柿、トルコなど施釉、他、藁を巻いたヒダスキや焼〆の11穴、12穴のC管、F管のオカリナ、

高温で焼きしまっただけにオカリナ独特の音より澄んだ音色を楽しめます。

投稿日:2013年 3月 14日

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